本記事では、コルンの登場エピソード(アニメ・漫画・映画など)から重要回を厳選。
以下のエピソードを押さえることで、コルンの人物像や背景、これまでの歩みが把握できる。
活躍を効率よく知りたい人や、名シーンを振り返りたい人に役立つ。
【このキャラクターの登場エピソードを漏れなく確認したい人へ】全登場回リストはこちら
目次
コルンのポイント
コルンは黒の組織のスナイパーで、冷静かつ優れた洞察力を持つ。
言葉少なで表情が乏しいが、衝動的な相棒・キャンティとはコンビとしてバランスが取れている。
カルバドスの恋心を利用したことからベルモットを嫌っており、仲間意識を見せる一面もある。
注目ポイント
スナイパーとしての活躍
コルンの重要回
「ブラックインパクト! 組織の手が届く瞬間 」
【48巻File9-49巻File4】アニメ426話
コルンの初登場回。
スナイパー仲間・カルバドスを見殺しにしたベルモットを嫌っているだと明言。
「黒ずくめの謀略」
【100巻File3-8】アニメ1077-1079話
黒の組織がメインとなる回で、コルンの登場シーンが最も多いエピソードでもある。
狙撃の腕前は健在で、FBIとのカーチェイスでは不自然な車の動きにいち早く気づく洞察力も発揮している。
「純黒の悪夢」
【映画】
黒の組織に潜入している諜報員が次々に発覚する。
コルンは幹部のスタウトがスパイと判明した際、「信じていたのに残念」と呟く。